ライティング力がぐんぐん伸びるオンライン英文添削

ライティング力がぐんぐん伸びるオンライン英文添削

 

英語のライティングをブラッシュアップしたいと考えている人へ

NHK「おはよう日本」や「東洋経済」で紹介された業界最安値1回166円のオンライン英文添削「アイディー」を紹介します。

でもまずは、自分でできるライティングの練習方法をお伝えしますね

 

自分でライティングの練習をするには

(Step1)wordに添削モードを消す

wordを使ってライティングをするとスペルや誤字、文法のミスまで波線で表示されるので、勉強になりません。

書く前に消して、書いてから戻して添削をwordにお願いしましょう。添削モードの消し方をお伝えします。

 

添削モード OFF仕方
 画面左側の「オプション」をクリックします。
文章校正」をクリックし、「Wordのスペルチェックと文章校正」欄から 「入力時にスペルチェックを行う」と
自動文章校正」のチェックを外して、「OK」をクリックします。

(Step2)TOEFL iBTの例題を使う

「TOEFL iBT ライティング 例題」と検索すれば過去問がずらっと出てくるのでそれを参考にして書きます。

例えば、こんな感じ

 

Talk about an event from the past that you would like to relive.

Describe the original event and say why you would like to relive it.

 

イントロダクション、ボディ、コンクルージョンなど文章校正にも気を配って書いてみてくださいね。

 

(Step3)時間を計る

時間制限を決めて本番さながらの適度な緊張感を持って挑んでください。

時間が無制限だとだらだらして効率が悪いです。短期間で集中的に行ってください。

 

(Step4)誰かに添削してもらう

スペルミスや簡単な文法ミスはwordでもカバーできますが、当然すべてが正しいわけでもないですし、俯瞰した文章のニュワンスなども気を配るべきです。

間違っているポイントはなかなか自分では気づかないので、誰かの力を借りましょう。

昔は僕も友達にお願いしていましたが、時間を奪って申し訳ない気持ちになってしまいました。

ランゲージエクスチェンジでお互い添削しあうのであればいいアイデアですね!ライバル関係ができて、グだりにくいし、切磋琢磨できると思います。

学校であれば先生にお願いしたりできますが、先生にお願いしてもチェックバックまでに時間がかかりますよね。

オンライン添削を利用するのは一つの方法だと思います。

 

今回紹介したライティングの勉強法はがっつり勉強でしたが、「そんな本格的ながっつり勉強はできないよ!」という方は、

Twitterで英語のつぶやきアカウントを作ったり、自分の日記帳に日々の出来事を英語で一文書いていきましょう。徐々に慣れてきたら、長文にもチャレンジしてみてください

 

オンライン英文添削はこんな人におススメ

資格取得としてエッセイの添削、キャリアアップとして外資系企業へのエントリーシートの添削などに向いています。

TOEFL iBTやIELTSなどの英語資格ではライティングが出題されます。

TOEFL公式のオンラインの練習問題で体験もできます。

過去の出題内容や入力するスペースなどが一緒なので、本番は緊張しませんよね。

ただし、文法やミススペルなどのチェックはできませんので別途添削が必要です。

http://toeflpractice.ets.org/

 

アンディーはあくまで勉強目的ですので、サイトの多言語化で利用はできません。

医療、薬学、事務、法務、旅行、ITなどビジネスに特化した英文添削ならアイディーの姉妹サービスであるアイディービジネスを活用してみてください。

世界中で活躍する洋書翻訳家や通訳などの英語の専門家約300名がオンライン英文添削をサポート

327円からご利用可能で、1単語13.35円で利用できます。

アイディーのオンライン英文添削とは?

ここから英語添削アイディー について紹介します。

24時間いつでも添削できます

世界中の先生の日本との時差を利用して24時間いつでも添削をオンラインで簡単にお願いできます。スピーディーに効率的に添削可能です。

 

質のいい添削

英文のみでなく、日本語分も両方先生に送るため、細かいニュアンスまで添削できます。

また、自分の日記用などのカジュアル向けか仕事で使うフォーマルな文章かも踏まえて添削してもらえるので、単語の選択もあなた個人に合わせてくれます。

添削設定では「学べる添削」の3つまでの無料質問と解説付きパターンと「お手軽添削」の解説なし安価パターンがあります。

添削結果は正しく翻訳された内容だけでなくどうして間違えたのかなどの次につながるアドバイスと共に送ってもらえます。

過去の添削結果は先生から閲覧できるので、文法の弱い部分やよく間違うスペルなどを熟知している講師からアドバイスをもらえます。

 

添削までの流れ

 

原稿の添削までの流れを説明します。

もろもろの最初の選択

入稿原稿を持ち込み原稿、日替わり課題などの5項目から選びます。

解説が費用か、質問もしたいかなども選んでください。

担当講師の選択は「日本人の英語専門家」、「ネイティブ」かのどちらからか絞り込めます。

 

講師を選ぶ

講師一覧が表示されるので、気になる講師のプロフィールを確認しましょう。

名前、出身国、性別などはもちろん。持っている資格、渡航経験のある国、添削に対する思い、生徒からのコメントなども確認できます。

 

原稿入稿

いよいよチェックしてもらう原稿を入稿します。単語数によって単価が変わるので、便利な単語数チェックボタンで料金を確認できます。

追加で利用目的、原稿をなるべく維持してほしいか、表現方法などの細かい設定ができます。質問も3問までは無料ですが、4問目から課金対象となります。

 

料金

添削方法と現行の種類によって料金が異なります。

 

解説なし

解説あり
英文の種類 日替英作文課題 
英語日記課題 
自由英作文課題 
和文英訳課題
持ち込み英文添削 
写真描写課題
日替英作文課題 
英語日記課題 
自由英作文課題 
和文英訳課題
持ち込み英文添削 
写真描写課題
1単語あたりの金額 約7.12円 約10.68円 約8.9円 約13.35円

※価格はすべて税抜き(https://idiy.biz/prices#estimation)

 

毎日添削ができる月額4,980~の定額コースを使うと1日1回の添削に限られて今いますが便利です。これだと1回の添削が166円になります。

 

 

自分の英文の量は大体どれくらいの料金になるか気になる方は、無料自動見積もりフォームで料金を確認できます。

ちなみにこちらの持ち込み文章量でなおかつ「解説・質問付き」で668円でした。(43単語)

サイトであなたの原稿の料金をチェックしてみてください。

英語添削アイディー

At that time, the colony of Virginia said people of different races could not get married. Restrictions against interracial marriage remained in effect well into the 20th century. The restrictions did not prevent two Virginians, named Richard and Mildred, from falling in love.

 

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